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1月21日から「まん延防止等重点措置」13都県を追加

政府は、新型コロナの「オミクロン型」の急拡大に伴い、東京、埼玉、千葉、神奈川の首都圏4都県や、愛知、岐阜、三重の中部3県、群馬、新潟、香川、長崎、熊本、宮崎、計13都県に「まん延防止等重点措置」を適用すると決定しました。
 期間は1月21日から2月13日までとし、同措置はすでに適用中の広島、山口、沖縄3県と合わせて計16都県に広がります。
 首都圏で宣言や重点措置を適用するのは2021年9月以来となります。